保護犬里親・預かりボランティア活動 濱田さん ~活動のきっかけ~
野犬の子、飼い主が子育てと両立できず頼まれた犬・・
ここまでお話を伺ったところで、“びびり”で家の中に引っ込んでいた将軍(雑種)が私達のそばに来てくれました。将軍は野犬の子で、子犬の時に保護されました。

今住む人も、いつか住む人にも、住みよい街をめざして【片瀬山環境委員会】
野犬の子、飼い主が子育てと両立できず頼まれた犬・・
ここまでお話を伺ったところで、“びびり”で家の中に引っ込んでいた将軍(雑種)が私達のそばに来てくれました。将軍は野犬の子で、子犬の時に保護されました。
保護犬も知られるようになってきた
色々な事情で飼い主に放棄された動物は(迷子を含む)それぞれ管轄の動物愛護センターに保護され、新しい飼い主・家族が見つかるのを待ちます。神奈川県には四つの愛護センターがありますが、その一つ平塚にある神奈川動物愛護センターは日本で初めて年間殺処分ゼロを達成しました。現在犬は7年猫は6年の殺処分ゼロを継続しています。こうして飼い主を捜しているワンちゃんを保護犬といいます。
毎日富士見坂からの富士山と海を撮影している武井さんの写真の中から これ という写真をご紹介いただく連載は毎月初の頃に掲載します。今回は第2回目をお送りします。
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野菜作りのこだわり その1「土」
片瀬山住民に人気の山澤さんの野菜。それを生み出すこだわりはずばり「土」です。その「土」には動物性の堆肥は使わない。植物性の堆肥を使う。そして堆肥は自家製で作物に合わせて変えているんだとか。自家製の堆肥の作り方は10年間の研究を経て完成させたもので、化学肥料は一切使っていません。3年寝かせてその間29回返す作業をするそうです。大変な手のかけ方で、それによって堆肥が生まれ、作物に最適な土が生まれます。
いつもと異なる更新タイミングですが、最新ニュースをお届けします。
◆レジが新しくなりました
少し前からこのような掲示があったのにお気づきの方も多いと思います。そして、実際9月24日からレジが変わりました。早速その様子をお伝えします。
毎週日曜日午後1時 やまか駐車場に行列ができます。そこへ軽トラックで登場するのが、市内の農家山澤農園のおじさん山澤さんです。その直売農産品が「おいしすぎる」とファンがいる山澤さんですが、その野菜にはこだわりと味の秘訣が詰まっています。
“【いいね!ご紹介】野菜直売 山澤農園さん訪問 その1” の続きを読む
ページ 市との連携による見直し【経緯】
市のホームページ内に建築指導課担当の 建築協定について という説明ページがあります。
ここでは、「建築協定」という制度の仕組や内容の説明がされています。さらに片瀬山については「土地・建物に関する申合せ」(いわゆる50坪規制)の紹介が掲載されていました。先日、市の建築指導課の方から、「市の建築協定説明ページの構成を変更したので、連携して環境委員会の「片瀬山での建築規制」のページの手直しを要請され対応いたしました。
最近の片瀬山の犯罪事情
ーー犯罪事情について話を聞かせて下さい。
佐武さん:
「特殊詐欺」
防犯カメラの導入を先導
ーー片瀬山の安全安心を守るために防犯カメラの設置に尽力されたそうですね
片瀬山駐在所勤務の第一歩は「犬」と魔法の制服?
ーー平成9年(1997年)片瀬山駐在所勤務を始めた頃はどんな事をされたのですか?